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新マシンの搬入

モンキージムにパワーラックとスピンバイクが導入!

その分、ほかのマシン達を移動させて、ジム内の光景もかなり変わりました。
マシンの移動は少々コツがあるのですが、それでもやっぱり重いです(汗



ペンキ塗りたて

先日の休館日に、マシンのサビの目立つ部分にペンキを塗りました。
ペンキ塗りなんて初めてで失敗したらどうしようとw

まぁその時はその時で(笑

パッドを外し、しっかり換気とマスキングテープを施していざ塗装!





全体を塗るわけではありませんでしたが、それでも大変でした(´Д` )

森泉さんが行っていたDIYを、かなり参考にしました(笑



素人塗装なので、あまりじっくり見ないでくださいね汗

【ヨガ】「正しい呼吸法を実践しよう!

私のハタヨガの誘導で、「ゆっくり深い呼吸をしましょう」とか、「まず呼吸に意識しましょう」と

よく言いますが、多くの方はしっかりとした呼吸ができていません。鼻の辺りを意識し過ぎて

力が入った呼吸をしてしまったり、吐くほうにも力を入れてしまったり・・。実際は、鼻に意識する

のではなく、横隔膜(胸とお腹の間)を動かすようにして、呼吸していくことが大事です。

 ※リラックス時、皆さんを見ても、大半の方は、自分はできていると思っているようですが、

息が小刻みだったり、お腹だけ動いていたり、全体的に弱かったり・・と、出来ていません。

  意識をして、吸いながらお腹を膨らませて、そのまま(肩が動くぐらい)胸を膨らませていきます。

そして吐きながら、(逆に)お腹をヘコませ、そのまま滑らかに胸をしぼませていくようにいたします。

実際に実践してみると、普段より2~3倍もの酸素量を取り入れていることに気づくはずです。

 皆さん、良いですか!空気はタダですよ。人間にとって、絶対的に必要な酸素(そして生命エネ

ルギー)を無料で取り入れられるのですから、たくさん呼吸ができたほうがいいでしょう。

  なぜ、ハタヨガを行う前に、まずリラックスをするのか?と言いますと、(日頃受けている)ストレス

によって、緊張した体を緩和しなければなりません。いきなり実践しても、歪みが過大になったり、

氣の流れが乱れて悪くなったりしてしまいます。

  なお、呼吸が乱れていれば、落ち着かず、どうしてもイライラしていたり、精神的に参っている

状態になってしまいます。そんな時、そんな呼吸が続けば、悪循環になり、場合によってはパニックを

起こしてしまいますよね。



 【正しい呼吸による効果】は、

①ストレスを取り除く

②心身の緊張を解きほぐす

③感情や葛藤に負けないようになる

④新しい自分に生まれ変わる

⑤どんなことでも前向きに楽しく考えることができる、といった効果があります。



 写真「ゆっくり深い呼吸をして、丹田に氣(生命エネルギー)を集める」

豆澤



【ヨガ】「カンフーマガジン(オークランド)」

アメリカへの出張中(10/30)、アメリカ最大のカンフー雑誌「カンフーマガジン」出版社にて、
全日本少林寺気功協会会長秦西平への取材がありました。少林寺気功三大秘伝動功の一つ
「虎龍双型養生功」の特集です。 写真右から、気功師範江口亮、Publisher Emeritus Gigi Oh、
秦西平会長、Publisher Gene Ching、高級気功師(全日本少林寺気功協会事務局副局長)
豆澤慎司。

豆澤



【ヨガ】「アメリカボストンで開催される国際会議に参加いたします」

明日(10/24)から11/2までの間、全日本少林寺気功協会 秦西平先生に同行し、アメリカに行きます。
10/26~27に、ボストンで開催される国際会議「統合医療と代替治療」に参加いたします。
※この会議において、秦西平先生の特別招待講演があります。

また、10/28~10/31までの間、サンフランシスコで全日本少林寺気功協会の気功師集中講座を開催予定
しています。

日本では、まだ“統合医療”という言葉が広まっていませんが、アメリカ、イギリス、ドイツなどでは進んでい
ます。様々な代替(漢方、アロマ、マッサージ、ヨガ、気功、栄養療法・・)が、西洋医学(心と体のつながりを
見ていかないために限界がある)と一緒になり、患者を医師と専門家がチームとして、取り組むものです。
日本では、まだ少ないスタイルですが、実際には病院に通いながら、スポーツクラブやカルチャースクール
などに通って、(医療の観点から言えば、代替的な)自己を高めることをしている方も多いのです。早い段階
から、他力に頼るのではなく、自力で健康でいられるようにしなければなりません。
私は統合医療の代替として、単にエクササイズ(ストレッチ)やセラピー(リラックス)だけのとらえ方だけで
ヨガや気功があるのではなく、これらは「生命の根本運動」であり、心を変えるもの(開花させるもの)である
ことを、世界中の医療関係者に知って欲しいと、切に願っています。
写真「アメリカの各案内」
豆澤












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