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テーピング体験談⑫我慢・忍耐・ストレス一切無しで痩身に成功!8ヶ月後には全くの別人に

皆様、こんにちは。

モンキージムの会員様の中で凄いビフォーアフターが出ましたので、ご紹介します!





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写真のAさん(30代後半)は、昨年の12月にリフトアップレッスンに参加され、たつんど式のテーピング療法をスタートしました。

体感がとても良かったので、そのまま約8ヶ月間継続して・・・

後に撮影したのがアフターの写真です。

ビフォーが2017年8月で、アフターが2018年8月。

一年経ったら、全く別人になりました。
(1年前と同じ服装で撮影させていただきました。Aさん、ありがとうございます!)

♥♥♥♥♥♥♥

Aさんの身体に起きたのは・・・

・身体全体が引き締まった→見事に痩身に成功!
・お顔がリフトアップした
・フェイスラインがスッキリした
・筋肉量が増えた
・冷え性とむくみが解消した
・二の腕がスッキリした
・ボディシェイプのパフォーマンスが格段に上がった
・PMSの問題が消えた
・お顔の色がとても良くなった
・表情がとても明るくなった


などなど、沢山の変化でした。

♥♥♥♥♥♥♥

まさに、継続は力なり。

Aさんがやったことは・・・

・遠赤外線効果のあるテーピングをツボと反射点に貼り続けた
・週に1回、YUKAさんのボディシェイプのレッスン(月曜日)に出続けた


これだけです!!




(こんな感じで貼ります。おへそ周りには有効なツボや反射点がたくさんあるんです)

Aさん自身は勿論のこと、僕もビックリしました。

ここまで変わるとは!

昨年12月に初めてお会いした時は、

手足のみならず身体全身が冷えている、顔色も青白い、筋力も無い、猫背にO脚に・・・と、なかなかの状態でしたが、テーピングを始めてみるみるうちに変わって行きました。

継続的なツボ刺激が「身体の回復力と再生力」を高めて、あっという間に本来のAさんの姿(中庸の状態)に戻ったんですね。

我慢・忍耐・ストレス一切無しに痩身成功です!!

周囲の方々から「顔変わったね!」「痩せたね!」「明るくなったね!」と言われ、さらに「何したの?」と言われることも多く、「テーピングを・・・」と説明しても怪しまれてなかなか信じてもらえなかったそうですが、最近はAさんの姿を見て周りの方々もテーピング療法を体験してくださるようになりました♥

沢山の方にたつんど式パフォーマンスアップテーピングの効果と身体の変化を体感して貰いたい!と願っています。

Aさんに関しては、別の部位(足)のケアも継続中で、また近日中にその結果もご紹介できると思います。

一年経ったら外見も中身も全く別人の姿になるなんて・・・

素晴らしいし人間の身体って面白いですね。


みやたけたつんど

テーピング体験談⑪足裏、足の指、かかとが全部キレイになりました!

たつんど式パフォーマンスアップテーピングは、色んなポイントに遠赤外線効果のあるテーピングを貼りますが、

足裏、足の甲、足のマメ、重心、扁平足、外反母趾、ヨガのポーズetc

最近のブームは「足」です!



足が整ったら、様々な問題が解決しますよね。

僕の個人的な話で言えば、重心バランスを整えるポイントにテーピングを貼り続けたら(1〜2ヶ月)、

いつの間にか、

足の指がキレイになっていました

巻き爪も治っていたし、指の皮も剥けてないし、足裏のマメも無くなってました。足の色も血色が良くて、踵(かかと)もつるつるしていてとてもいい感じです

そういえば、

歩く時に痛くないな〜なんて思って過ごしていたのですが、足裏に均等に体重がかかるようになったことで、一部分に変な負荷が掛からず、足自体のストレスが軽減されたのだと思います。

これにはビックリしました!



僕だけでなくて、たつんど式のテーピングを足に貼る手法を継続している方は皆さん、足の問題が徐々に解決の方向へと向かっています。

重心が安定してヨガのポーズが取れるようになったり、外反母趾の痛みが軽減されている例もあります。

これは、かなり、オススメの貼り方です。



リフトアップレッスンや施術の際にその手法はお伝えしますので、ご興味がありましたらお申し付けくださいね。

*次回のリフトアップレッスン<1時間特別レッスン>は9月22日(土)17:30~に開催予定です。


みやたけたつんど

【ヨガ】「“未病”の段階で、予防の対策を!」

健康と病氣の間は、何というでしょうか?昔は「半健康人」とか、「半病人」などと言って

いましたが、東洋医学では“未病”(約2000年前の「黄帝内経」に記述されている)と呼ば

れています。我が国の病院のあり方は西洋医学が基ですから、(日本の学会でも取り込

めないため)「未病ですね」と絶対に言いません。「なんか、おかしいなぁ・・」と思って病院に

行っても、実際に自覚症状も他覚症状もなければ、“一応、健康である”と診断されて終わり

です。

 よく〇〇症予備群(〇〇とは、高脂血症、動脈硬化、肥満、骨粗鬆症など)やメタボリック

シンドロームと検診などで言われることがありますが、この段階で何らかの対処をしなければ、

病氣(症状が出る)になってしまい、後戻りできなくなってしまいます。

  それでは、どういった時に、どう判断して予防(現代は『病氣予防』の時代)をしていけば

良いのでしょうか?自覚症状まではない段階で、何らかの自覚(身体からのサイン)はある

でしょう。もし、ご自分の“未病”的状態を把握することができれば、早めに対処することが

可能ですから、今、自分の体はどんな状態なのか?と、常に身体に耳を傾けてみることが

大切なのです。



 【未病と思われる身体の変化~5つのキーワード~】

①疲れ・・・疲れやすい、だるい、疲れが取れない、バテ気味、とてもしんどい・・・など

②食欲・・・食欲がない、食べたいものがない、量が減る、食べたくない・・・など

③睡眠・・・食べるとウトウトする、いつも眠い、しっかり眠れない、眠りが浅い、寝つきが

       悪い・・・など

④風邪っぽい症状が続く、いつも風邪気味である、風邪がなかなか治らない、いつもスッキリ

  していない・・・など

⑤夜に、手足がほてる・・・など

  ※明らかに一日中、スポーツをして疲れたとか、はっきりした原因(心配事など)が出来て

しまって眠れない場合などではなく、普段からそのような状態が続く時には“未病”と判断して

よいでしょう。

なお、注意をしなければならないのは、様々な情報を入れ過ぎて不安を感じてしまったり、

身近な人に聞いて、「同じような状態だ」と言われ、安心してしまうことは良くありません。

あくまでも自分の体を知っているのは自分自身であり、「代替的(ハタヨガや気功によって)

対処をして、自然治癒力を高めていけば良いのだ!」と、思わなければならないのです。

写真  「犬のあくび(上向き)の実演:中医師研修中(北京)にて」      

豆澤 慎司



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